Ge3チューニング作法
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Ge3紀元前と紀元後

”もあれ”のダンパー塗りが登場して、
Ge3が目標としてきた「飛び散る汗!」の立体感に手が届きそうです。
Ge3チューンを初めてから、しばらくすると、
我が家でのチープなシステムで出た「飛び散る汗!」が出ました。
意外と簡単に出たものだから「いつでも出るだろう」と思い、
そのシステムを売ってしまいました。
それが偶然出ていたのだとは思いもしなかった訳です。
 
その後、
システムをより高級なモノに変えても「出ない!」
より新しいGe3チューンを施しても「出ない!」
ついにはハイエンドと呼ばれる機器に変えても「出ない!」
 
何をしても、確かにより良い豊かな音にはなるけど、あの「飛び散る汗!」が出ない!
そのうちGe3値なるモノを見つけて、ついには最高の128pを超えるに至れども「出ないモノは出ない!」
数社のメーカの開発者に話をしても「飛び散る汗!なんて聞いたことがありませんね」と言われてしまう。(T_T)
 
どうやら「飛び散る汗!」が出てくる理由と出なくなった理由が有った訳で、
 
それがダンパーらしい事に昨日気が付きました。
そう言えば以前はダンパーに「ホホバ油1滴」なんて技がありましたよね。
 
Ge3値が順調に上がるものだから、その技を使わなかったのが原因みたいです。
確かにケブタを貼ったりはしてましたが、
ケブタが出せるモノとホホバ油が出せるモノが違っていたようです。
 
その問題のモノが出せるGe3値を調べてみると
119.2p ホホバ油
117.1p ケブタ
128.3p もあれ
このように”もあれ”は圧倒的な性能を持っています。
でも、この”もあれ”でも出せる立体感は本物かどうかにまだ自身がありません。
出せるとしても「立体感のウブゲ」に過ぎないのかも知れません。
それでも、驚愕の音になるのは確かです。
今までGe3を判って使って来られた方々なら確実に何かが出てくるのを体感して頂けると思います。
 
 
■ Ge3紀元前 BM もあれ前
”もあれ”を使うまでのGe3チューンを
紀元前/紀元後に倣ってBM/AM(もあれ前/もあれ後)と呼びたいと思います。
 ※これはHHさんの命名で、クレル LAT1000に”もあれ”を塗った方です。正にGe3勇者です。\(^-^)/
 
■ Ge3紀元後 AM もあれ後
”もあれ”を塗る、これから全てが始まります。\(^-^)/ 
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